初期ショートカット
どれも設定で再割り当てできます。変更はすぐに適用されます。
半分
左⌥⌘←
右⌥⌘→
上⌥⌘↑
下⌥⌘↓
角
左上⌃⌘←
右上⌃⌘→
左下⌃⇧⌘←
右下⌃⇧⌘→
サイズと全画面
拡大⌃⌥⇧→
縮小⌃⌥⇧←
全画面⌥⌘F
中央⌥⌘C
3分割とディスプレイ
前の⅓⌃⌥←
次の⅓⌃⌥→
次のディスプレイ⌃⌥⌘→
前のディスプレイ⌃⌥⌘←
16個のアクション · 変更はすぐに適用されますデフォルトのショートカットに戻す…
メニューバーに常駐
Dockアイコンもメインウィンドウもありません。マークをクリックすれば、すべてのアクションとそのショートカットが見られます。
Kleaveがウィンドウを動かす仕組み
Kleaveは、「ショートカット」アプリでショートカット「Kleave Window Mover」を1つ実行して、ウィンドウを動かします。渡すのは、どのアプリが最前面にあるかと、ウィンドウの位置とサイズだけです。ウィンドウの内容は読まず、キー入力も記録せず、ネットワーク接続も行いません。
ステップ1
Kleaveを起動
設定のウィンドウが表示されます。2つの手順が終わるまで、Kleaveは何もしません。
ステップ2
許可して追加
許可…をクリックし、続けてショートカットを追加…をクリックします。macOSと「ショートカット」アプリが、それぞれ確認を求めます。
ステップ3
完了
キーボードショートカットはすぐに使えます。再起動は不要です。Kleaveへの許可は、「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「オートメーション」でいつでもオフにできます。